活動紹介

出版物:情報誌『うみんど』

※情報誌『うみんど』は第46号(2008.4春号)をもって、県の財政事情により発行を休止することになりました。長い間ご愛読ありがとうございました。

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うみんど26

2003.4春号(26号)

  • 特集:■のぞいてみよう博物館の舞台裏
  • 館長対談:■博物館協議会の委員として
  • 研究最前線:■海外から琵琶湖に移入した魚類寄生虫
うみんど25

2003.2冬号(25号)

  • 特集:■水辺の100年を写真で語る -たかが写真,されど写真-
  • 館長鼎談:■現代に生きる狂言
  • 研究最前線:■南湖で増える水草~吉兆か凶兆か?~
うみんど24

2002.11秋号(24号)

  • 特集:■今こそ博物館で環境学習を -総合的な学習における博物館利用-
  • 館長対談:■近江中世の「むら」を探る
  • 研究最前線:■子どもと博物館 ~韓国との交流~
うみんど23

2002.8夏号(23号)

  • 特集:■中世のむら探検 -近江の暮らしのルーツを求めて-
  • 館長対談:■<湖辺のむら>の資源利用
  • 研究最前線:■日本で3例目のカタヤ属の花粉化石

2002.4春号(22号)

  • 館長との対話:■展示を考える
  • 特集:■人と人の「交流」-琵琶湖博物館の展示交流員-
  • 私の逸品:■虫生野火山灰の軽石
  • 研究最前線:■よそ者だから悪いのか?~悩ましき「外来種問題」を考える~
  • フィールドへ出よう!:■『湖の十字路』からフィールドへ

2002.1冬号(21号)

  • 鼎談:■ナマズの魅力
  • 特集:■はしかけさんと中世なんでも探検隊
  • 私の逸品:■「ミクロの世界」の種明かし
  • 研究最前線:■咽頭歯って何、それから何がわかるの
  • フィールドへ出よう!:■「よみがえれ! 写真たち」

2001.10秋号(20号)

  • 館長鼎談:■私たちの歌─湖沼会議に寄せる─
  • 特集:■世界の湖と人びとの暮らし-世界湖沼会議を前にして-
  • 私の逸品:■さかまきの貝
  • 研究最前線:■博物館インターネット発信の現状と課題
  • フィールドへ出よう!:■自然の贈り物見つけた!

2001.7夏号(19号)

  • 館長対談:■日本列島の湖沼とその伝説
  • 特集:■「鯰」-魚がむすぶ琵琶湖とたんぼ-
  • 私の逸品:■ナマズのジャンプ
  • 研究最前線:■ナマズ類の繁殖場としての水辺移行帯
  • フィールドへ出よう!:■夢を探しに!─鉱物・化石の段─

2001.4春号(18号)

  • 館長との対話:■中学生・高校生が博物館に望むこと
  • 特集:■琵琶湖博物館と学校のいい関係!?
  • 私の逸品:■諌早干潟のケイソウ
  • 研究最前線:■人が内湖に与えた影響
  • フィールドへ出よう!:■年輩の人の話を聞いてフィールドに飛び出そう

2001.1冬号(17号)

  • 館長鼎談:■「里山から湖と人間を考える」
  • 特集:■水族企画展より「琵琶湖と大陸をむすぶ魚たち」
  • 私の逸品:■スッポンの赤ちゃん
  • 研究最前線:■森林伐採と琵琶湖
  • フィールドへ出よう!:■里山のくらしやしごとを体験!

2000.10秋号(16号)

  • 館長対談:■「クジラと人びとのかかわり」
  • 特集:■展示室をもっともっと使おう!「漁師修行の旅」
  • 私の逸品:■アシナガバエ
  • 研究最前線:■生態系における水鳥の役割
  • フィールドへ出よう!:■湖人たちの祭りを楽しもう!

2000.7秋号(15号)

  • 館長対談:■「食いしん坊館長が二人寄ると」
  • 特集:■湖の魚・漁・食―淡海あれこれ商店街―
  • 私の逸品:■須恵器の椀
  • 研究最前線:■身近な環境の魚たち
  • フィールドへ出よう!:■川や湖の魚を観察しよう!

2000.4春号(14号)

  • 館長対談:■「あるく魚が琵琶湖を語る」
  • 特集:■水族展示の舞台裏―「魚は友だち」
  • 私の逸品:■ミドリセンチコガネ
  • フィールドへ出よう!:■田んぼをのぞいてみよう!

2000.1冬号(13号)

  • 館長対談:■「朽木いきものふれあいの里」
  • 特集:■収蔵庫拝見―展示室の下に広がる世界―
  • 私の逸品:■巨大なイケチョウガイ
  • 研究最前線:■ナマズを追いかけながら人間と自然との関係を考える
  • フィールドへ出よう!:■おうちのお雑煮おしえてください!

1999.10秋号(12号)

  • 館長対談:■「美しく青きドナウは今?」
  • 特集:■交流員の活躍~「こんにちは!展示交流員です」
  • 私の逸品:■琵琶湖水系の漁労用具
  • 研究最前線:■水中の音の世界
  • フィールドへ出よう!:■「田んぼ体験教室」3年目を迎えて

1999.7夏号(11号)

  • 館長対談:■琵琶湖と丸子船
  • 特集:■湖の船 -木造船にみる知恵と工夫-
  • 私の逸品:■琵琶湖水系の漁労用具
  • 研究最前線:■木材プレパラート
  • フィールドへ出よう!:■「私たちのホタル」10年調査から

1999.4春号(10号)

  • 館長対談:■琵琶湖と中国
  • 特集:■琵琶湖の環境と魚-博物館の水族展示-
  • 私の逸品:■これは、ただの木の根っこじゃないよ
  • 研究最前線:■ミジンコが湖を変える?
  • フィールドへ出よう!:■案山子に会いに行きましょう

1999.1冬号(9号)

  • 館長対談:■「農業と環境 ―これまでとこれから―」
  • 特集:■絶滅と進化、動物化石が語る東アジア500万年
  • 私の逸品:■モクズガニ
  • 研究最前線:■水草がたどった道を探る
  • フィールドへ出よう!:■里山の観察会から

1998.10秋号(8号)

  • 館長対談:■「真善美は一体」
  • 特集:■お茶わん一杯のご飯から田んぼをみると
  • 私の逸品:■元気に育て
  • 研究最前線:■エリはなぜ琵琶湖で進化したのか
  • フィールドへ出よう!:■考古学の発掘調査と古環境の「復原」

1998.8夏号(7号)

  • 館長鼎談:■「こどもと博物館」
  • 特集:■近江はトンボの宝庫
  • 私の逸品:■のぞき写真
  • 研究最前線:■淡水魚の繁殖
  • フィールドへ出よう!:■これは大変だ、自然がなくなってしまう

1998.4春号(6号)

  • 館長対談:■「湖北の鳥と湖と」
  • 特集:■資料整備と情報システム
  • 私の逸品:■安土瓢箪山古墳出土の壺の小さな破片
  • 研究最前線:■花粉化石が語る過去と未来
  • フィールドへ出よう!:■滋賀県のカタツムリ

1998.1冬号(5号)

  • 館長対談:■「湖はだれのもの?」~みなみらんぼう氏を迎えて~
  • 特集:■開館1年をふりかえって
  • 私の逸品:■ラン藻
  • 研究最前線:■新しい発見の連続―オサムシの分布―
  • フィールドへ出よう!:■フィールドレポーター募集

1997.10秋号(4号)

  • 館長にきく!:■「世界古代湖会議をおわって」
  • 特集:■琵琶湖アルバムヘの思い
  • 私の逸品:■チョウザメ
  • 研究最前線:■琵琶湖水系にすむビワマスとアマゴ
  • フィールドへ出よう!:■アオマツムシは鳴いているか

1997.7夏号(3号)

  • 館長対談:■「沖島の漁業の変遷など」
  • 特集:■古代湖・生物・人
  • 私の逸品:■Y 幼生
  • 研究最前線:■「関係」について考える
  • フィールドへ出よう!:■風が吹けば桶屋が儲かる?!

1997.3春号(2号)

    館長ショート対談
  • 特集:■ジオラマができるまで
  • 私の逸品:■バイカル湖のヨコエビ
  • 研究最前線:■丸子船の陰の立役者
  • フィールドへ出よう!:■タンポポからみた足下の自然

1996.10(創刊号)

    はじめまして、琵琶湖博物館です
  • 特集:■里山(さとやま)
  • 私の逸品:■壱岐島産のコイ科魚類化石
  • 研究最前線:■消えた獣たちを追って
  • フィールドへ出よう!:■ヒガンバナは彼岸に咲くか