イベント カレンダー

【イベントの申込方法】 ※申込方法が新しくなりました。 2016年度イベントチラシ
しがネット受付サービス の申し込みフォームから、必要事項をお送りください。しがネット受付サービスを利用できない方は、往復はがきに、 1) 参加を希望する行事名、2) 参加者全員の氏名、年齢、郵便番号、住所、電話番号、3)一言メッセージ)をご記入の上、下記までお申込みください。 ※応募者多数の場合は、抽選となります。

しがネット受付サービス:滋賀県が提供する、インターネットをりようして簡易な申請や申込等の手続が簡単に利用できるサービスです。ID登録や電子署名は不要です。
往復はがき:〒525-0001 草津市下物町1091 琵琶湖博物館 イベント担当    ・お問い合わせ    (電 話)077-568-4811 

【開館20周年記念国際シンポジウム】「しがネット受付サービス」もしくは「往復はがき」にて事前申込参加無料

タイトル 開催日時 開催場所 内 容 備 考 
〔公益財団法人クリタ水・環境科学振興財団〕
開館20周年記念国際シンポジウム 「古代湖の魅力:琵琶湖と世界の古代湖」
10月22日(土)
13:30~17:00

申込締切 10月12日(水)
琵琶湖博物館ホール 古代湖として多くの固有種を持つバイカル湖やアフリカのマラウイ湖、人間活動や人々の暮らしと密接な関わりを持つ中国の湖での最新の研究を紹介します。世界の湖と比較することで、琵琶湖の特徴や価値を再発見し、湖と人のこれからについて考えます。 参加無料
高校生以上
定員 200名
※旧タイトル「世界の中の琵琶湖―古代湖から未来湖へ―」(仮)
【申込方法】

【観察会・見学会】「しがネット受付サービス」もしくは「往復はがき」にて事前申込

タイトル 開催日時 開催場所 内 容 備 考
化石観察会 10月2日(日)
10:30~14:00

締切 9月22日(木)
三重県伊賀市 古琵琶湖が誕生した頃にたまった地層や湖にいた生き物の化石を観察して当時の環境を考えます。 講師:北田 稔 参加費100円(保険料)/どなたでも(ただし小学生以下は保護者同伴)/定員 30名
朽木の森の観察会
~新展示ジオラマの本物を見に行こう!~
11月5日(土)
10:00~15:00

締切10月26日(水)
高島市朽木麻生
森林公園「くつきの森」
リニューアルする琵琶湖博物館につくられる、ジオラマのモデルになった、くつきの森を実際に歩いてみよう! 共催:くつきの森 参加費300円(保険料+入山料含む)/どなたでも(ただし小学4年生以下は保護者同伴)/定員 30名
秋の里山 宝物をさがしにいこう 11月26日(土)
10:00~13:00

締切11月16日(水)
大津市堅田周辺 里山をゆっくり歩きながら、秋ならではの宝物をさがします。 共催:カワセミ自然の会
(琵琶湖博物館はしかけ) 里山の会
参加費100円(保険料)/
どなたでも(ただし小学4年生以下は保護者同伴)/
定員 30名
お祭り見学会 1月3日(火)
9:30~11:30

締切12月24日(土)
勝部神社(守山市勝部) 滋賀県選択無形民俗文化財「勝部の火祭り」。「松明結い」(大型の松明の制作)の場面に立ち会い、勇壮な祭りを支える技術や工夫について理解を深めます。 参加費100円(保険料)/
小学生以上(ただし小学生は保護者同伴)/
定員 20名
<観察会・見学会>
【申込方法】

博物館で楽しもう!

タイトル 実施時間 実施場所 実施期間 内容 備 考
みんなで「かいこ絵日記」をつくろう! 9:30~16:30(入室は16:00まで) ディスカバリールームカウンター 7月16日(土)~8月末ごろ(※かいこがいなくなるまで) ディスカバリールームでは、今年もかいこを展示します。 どんどん大きくなるかいこを観察して、描いてみよう! みんなで描いたスケッチで、かいこ絵日記をつくりましょう。 対象:どなたでも(小学3年生以下は保護者同伴) 定員:なし参加無料
申込方法:当日受付(カウンターにて随時)

 

タイトル 開催日時 開催場所 内 容 備 考
生き物コレクション(鳥類) 8月27日(土)
10:30~12:00

申込締切 8月17日(水)
琵琶湖博物館
セミナー室
C展示室
展示リニューアルで新しく生まれ変わった「生き物コレクション」コーナーを読み解くための講座の第3回目です。
博物館に展示されている標本を見ながら、滋賀にすむ鳥類の多様性や特徴ついてわかりやすく紹介します。
<常設展示観覧券>が必要 中学生以下は無料
小学生以上(ただし小学生は保護者同伴)
定員 30名
わくわく探検隊:マイクロアクアリウムを楽しもう 9月10日(土)
10:00~15:00

申込締切 8月31日(水)
琵琶湖博物館
実習室2
からすま半島琵琶湖岸
マイクロアクアリウム(リニューアルされた水族展示の一部)を探検します。そして、生きたプランクトンを琵琶湖で採集し、顕微鏡で観察した後、それをモチーフにアート作品を作ります。 共催:(琵琶湖博物館はしかけ) びわたん、 楠岡泰特別研究員、成安造形大・宇野君平先生 参加費100円(保険料含む)と<常設展示観覧券>(中学生以下は無料)が必要
どなたでも(ただし小学4年生以下は保護者同伴)
定員 30名
マイクロアクアリウム -プランクトンでビンゴ- 9月24日(土)
10:30~12:00

申込締切 9月14日(水)
琵琶湖博物館
実習室2
からすま半島琵琶湖岸
琵琶湖からプランクトンを採集し、観察・同定したプランクトンのシールを台紙に貼ってビンゴを完成させよう。 参加費100円(保険料含む)
小学生以上(ただし小学生は保護者同伴)
定員 30名
暮らしと魚 12月3日(土)
10:00~13:00

申込締切11月23日(水)
琵琶湖博物館
実習室2
琵琶湖にすむ魚を食べたことはありますか?水族展示で魚を観察したあと、漁師さんと一緒に琵琶湖の魚を調理して食べてみましょう。 共催:滋賀県水産課・滋賀県漁業協同組合連合青年会 参加費500円(材料費等)と<常設展示観覧券>(中学生以下は無料)が必要
小学生以上(ただし小学生は保護者同伴)
定員 20名
カヤネズミ観察会とカヤストラップ作り (第2回カヤ・サミット関連イベント)
チラシ(1,380KB)
12月4日(日)
10:00~12:00

申込締切11月24日(木)
琵琶湖博物館
セミナー室
からすま半島
カヤネズミがくらす草むら探検ツアーと、カヤネズミをよく観察しカヤネズミストラップ作りをします。 共催:(琵琶湖博物館はしかけ)びわたん 参加費100円(保険料含む)
どなたでも(ただし小学生以下は保護者同伴)
定員 20名
<博物館で楽しもう>
【申込方法】

 

タイトル 開催日時 開催場所 内 容 備 考 
第2回カヤ・サミット -カヤネズミ保全のための生態研究と展示-
チラシ(1,380KB)
12月4日(日)
14:00~16:00
(当日受付 13:30~
ホール前)
※13:00~13:45
展示室見学 (自由参加)
琵琶湖博物館
ホール
日本最小のネズミであるカヤネズミをテーマに、保全に向けた生態研究と展示による普及効果について紹介します。草地の生き物の危機について知り、市民、専門家、動物園、博物館が連携することで生まれる希少種保全の新たな可能性を探ります。
共同主催:全国カヤネズミネットワーク
参加無料
※展示室見学は<常設展示観覧券> が必要(中学生以下は無料)
どなたでも(ただし小学生以下は保護者同伴)
定員 200名
バイカルの生き物 12月24日(土)
10:30~

当日参加 水族展示
琵琶湖博物館
水族展示
バイカルアザラシ、バイカル湖の固有種、バイカル湖の中継ライブ映像等の紹介 <常設展示観覧券>が必要 中学生以下は無料
どなたでも
定員 30名

タイトル 開催日時 開催場所 内 容 備 考 
ありがとう交流会
「びわ博フェス☆2016」
11月
12日(土)・13日(日)
9:30~17:00
琵琶湖博物館
県民参加型交流(交流体験・食文化交流)、企業団体のCSR活動の紹介等により新しい琵琶湖博物館の魅力を発信します。 参加無料
どなたでも

わくわく探検隊

タイトル 開催日時 開催場所 内容 備 考
わくわく探検隊:マイクロアクアリウムを楽しもう 9月10日(土)  10:00~15:00

申込締切 8月31日(水)
琵琶湖博物館
実習室2
からすま半島琵琶湖岸
博物館で楽しもう】に記載  
バイカルの魚たちを見てみよう 10月8日(土)  13:30~15:00

(当日受付 実習室2  13:00~13:30)
琵琶湖博物館
実習室2
新しく水族展示の仲間として加わったバイカル湖の魚やアザラシについて、魚博士からお話を聞きます。そして、実際の魚たちを見てスケッチし、魚のモビールづくりに挑戦します。 共催:(琵琶湖博物館はしかけ) びわたん <常設展示観覧券>(中学生以下は無料)が必要
どなたでも(ただし小学4年生以下は保護者同伴)
定員 30名
秋の色さがし 11月12日(土)  13:30~15:00

(当日受付 実習室2  13:00~13:30)
琵琶湖博物館
実習室2
秋色にそまった屋外展示の森を散策し、鮮やかに色づいた自然物を集めてシートをつくります。色や形の秘密について植物博士からお話を聞きます。 共催:(琵琶湖博物館はしかけ) びわたん 参加無料
どなたでも(ただし小学4年生以下は保護者同伴)
定員 30名
綿に触れてみよう 12月10日(土)  13:30~15:00

(当日受付 実習室2 13:00~13:30)

琵琶湖博物館
実習室2
昔の道具を使い、綿花から糸をつむぐ体験をします。当時の人々の知恵や努力を感じながら綿がもつ自然の柔らかさに触れます。 共催:(琵琶湖博物館はしかけ) びわたん・近江はたおり探検隊 参加無料
どなたでも(ただし小学4年生以下は保護者同伴)
定員 30名
水鳥を観察してみよう 1月14日(土)  13:30~15:00

(当日受付 実習室2
13:00~13:30)
琵琶湖博物館
実習室2
酉年にちなんで琵琶湖を訪れる水鳥たちを観察します。それぞれがテーマを持って観察し、テーマに合わせた発見ブックを作ります。鳥博士から様々な水鳥についてのお話も聞きます。 共催:(琵琶湖博物館はしかけ) びわたん <常設展示観覧券>(中学生以下は無料)が必要
どなたでも(ただし小学4年生以下は保護者同伴)
定員 30名
化石のレプリカをつくってみよう 2月11日(土祝)  13:30~15:00

(当日受付 実習室2  13:00~13:30)
琵琶湖博物館
実習室2
石こうを使って化石のレプリカをつくった後、化石についてのお話を聞きます。 共催:(琵琶湖博物館はしかけ) びわたん 参加無料
どなたでも(ただし小学4年生以下は保護者同伴)
定員 30名
火起こし体験 3月11日(土)  13:30~15:00

(当日受付 実習室2  13:00~13:30)
琵琶湖博物館
実習室2
かまどでご飯を炊いていた昔の暮らしについてお話を聞きます。その後、[まいぎり式火起こし器]を使って、実際に火を起こしてみましょう。 共催:(琵琶湖博物館はしかけ) びわたん 参加無料
どなたでも(ただし小学4年生以下は保護者同伴)
定員 20名

里山体験教室(全4回) ※ 申込終了 申込締切 4月5日(火)[年間4回分一括申込]

開催日 開催時間 開催場所 内 容 備 考
(1) 4月17日(日)終了 10:00~15:00 野洲市大篠原 里山の四季に触れてみませんか。里山は人とともに歩んできた人里を取り巻く風景です。里山体験教室では、雑木林を中心としたフィールドで、四季折々の魅力を感じ、体験する機会を提供します。  共催:(琵琶湖博物館はしかけ) 里山の会 毎回、参加費100円(保険料含む)
どなたでも(ただし小学生以下は保護者同伴)
定員 30名
(2) 7月17日(日)終了
(3) 10月16日(日)
(4) 1月15日(日)

生活実験工房 田んぼ体験当日受付(各回 原則先着10名)参加無料

  開催日 作業内容 開催時間 参加条件および申し込み方法 場 所 備 考
田んぼ体験 5月15日(日)終了 田植え 10:00~12:00
作業が午後にずれ込んだ場合は、自由参加
当日受付
9:30~

どなたでも参加できます
(小学生以下は保護者同伴)
各回 原則先着10名
琵琶湖博物館
生活実験工房
参加無料

農作業等のできる服装で、各自、長靴、着替え軍手等をご用意ください。
屋外作業につき暑さ対策をお願いします。
7月24日(日)終了 昆虫採集
9月11日(日) 稲刈、ハサ掛け(早稲品種)
10月2日(日) 稲刈、ハサ掛け(晩稲品種)
11月23日(水・祝) 収穫祭
12月23日(金・祝) しめ縄づくり
2月11日(土・祝) わら細工
※作物の生育状況によって、日程が変わることがあります。

研究セミナー (毎月第3金曜日)当日受付参加無料

開催場所 開催日時 発表者 備 考
博物館 セミナー室(4~6月は会議室、7月は実習室2) (1)4月15日(金)
13:15~15:15終了
大久保 実香 「現代山村における他出者の重要性」
Smith, R. J.・Matzke-Karasz, R.・神谷 隆宏 「カイミジンコ(甲殻類)のキプリス上科の生殖について」
松田 征也 「アユモドキの生息域外保全と連携展示」
参加無料

事前申し込み不要 *発表者、発表タイトルが変更になる場合があります。情報は随時このページで提供しますので、来館前にご確認ください。
(2)5月20日(金)
13:15~15:15 終了
芦谷 美奈子「内湖データベースが目指すもの」
大塚 泰介 「21世紀の滋賀県におけるハッタミミズの分布」
桑原 雅之 「琵琶湖水系に生息していたとされるアマゴの正体?」
(3)6月17日(金)
13:15~15:15終了
亀田 佳代子 「カワウと森と人の関係史に関するデータベース構築」
八尋 克郎・林成多「滋賀県多賀町四手の古琵琶湖層群から産出した昆虫化石―第四次発掘調査の成果―」
金尾 滋史 「博物館は地域の疑問にどう挑む?~博物館によせられる質問から見た地域のニーズ~」
(4)7月22日(金)終了
13:15~15:15
*7月は第4金曜日開催
戸田 孝「「自然史博物館」での「科学館的手法」 ―「駅前科学館」の役割からの考察―」
山川 千代美・矢部 淳 「化石コウヨウザン属 Cunninghamia の古植物地理学的な意義について」
草加 伸吾 「半乾燥地での森林再生において倒木が雨を集めることの重要性」
(5)8月19日(金)終了
13:15~15:15
林 竜馬 「琵琶湖地域での定量的植生復元に向けたシミュレーションモデルの検討」
渡部 圭一 「「美しい松明」の民俗誌―ヨシ松明展示の制作過程から―」
寺本 憲之 「ドングリの木はなぜイモムシ、ケムシだらけなのか?」
(6)9月16日(金)
13:15~15:15
橋本 道範 「地域環境史の課題Ⅲ―総合研究『前近代を中心とした琵琶湖周辺地域における自然および自然観の通時的変遷に関する研究』の取り組み―」
里口 保文 「琵琶湖堆積盆の堆積速度」
藤岡 康弘 「ホンモロコの繁殖戦略」
開催場所 開催日時 発表者 備 考
博物館セミナー室 (7)10月28日(金)
13:15~15:15
*10月は第4金曜日開催
山本充孝「琵琶湖産アユのなわばりと攻撃行動」
澤邊久美子「滋賀県と大阪におけるカヤネズミの分布特性の違い」
鈴木隆仁「琵琶湖集水域の腹毛動物相」
参加無料

事前申し込み不要 *発表者、発表タイトルが変更になる場合があります。情報は随時このページで提供しますので、来館前にご確認ください。
(8)11月18日(金)
13:15~15:15
北井 剛「愛知川の土砂移動に係る課題と今後の対策案について」
桝永一宏「アメリカの博物館における大人も楽しめる展示室とその運営について」
川那部浩哉「本を読むということ3(番外編1)小説・論文・展示を<作る>」
(9)12月16日(金)
13:15~15:15
下松孝秀 「県における集落営農の増加要因と環境保全型農業について」
芳賀裕樹 「2016年の南湖の水草の情況」
大島由子 「バイカルアザラシの移動前後の摂餌変化について」
(10)1月20日(金)
13:15~15:15
浦山重雄 「県環境行政の過去とこれから」
楊  平 「稲作社会がもつ「生活知」とつながりの現在」
中野聰志 「長石微細組織の謎」
(11)2月17日(金)
13:15~15:15
岡部陽造 「琵琶湖博物館を活用した学習プログラムの提案」
Grygier, M. J. 「固有種の可能性がある数多くの琵琶湖産微小動物について」
柏尾珠紀 「湖岸部集落における稲作農業の機械化と女性農業労働」
(12)3月17日(金)
13:15~15:15
小林偉真 「学校と博物館それぞれの特色を活かした連携のあり方」
高橋啓一 「琵琶湖博物館と私の研究」
川瀬成吾 「琵琶湖・淀川流域の魚類多様性をめぐる保全分類学的研究」

タイトル 開催日時 開催場所 内 容 備 考
はしかけ登録講座 5月8日(日)終了
10月23日(日)
3月12日(日)
13:30~16:30
(当日受付  13:15~)
琵琶湖博物館 セミナー室
博物館の利用者参加制度「はしかけ」への加入希望者を対象とした登録講座です。はしかけ制度の概要と活動中のグループの紹介を行います。 参加無料
登録時にボランティア保険登録料450円が必要
年齢制限はありませんが、18歳未満の方が登録する場合には保護者の同意が必要
平成28年度滋賀県
試験研究8機関発表会
11 月27 日(日)
13:00 ~ 16:00
琵琶湖博物館
ホール、アトリウム
テーマ:淡海の明日を考える。滋賀県の試験研究機関 が集まり、試験研究の取組や成果を講演やポスターで発表します。主催: 試験研究機関連絡会議 定員:200 名 どなたでも※小学生以下は保護者同伴 
琵琶湖地域の水田生物研究会 12月18日(日)
10:30~17:00

(当日受付)
琵琶湖博物館 ホール
第1部 ミニシンポジウム
「田んぼの生きもの全種リストの増補更新に向けて」
第2部 一般講演
「全国から集まった田んぼの生きもの研究」
共催:近江地域学会生きもの豊かな農村づくり研究会
参加無料
どなたでも(ただし小学生以下は保護者同伴)
定員 200名

新琵琶湖学セミナー (全3回)「しがネット受付サービス」もしくは「往復はがき」にて申込参加無料

タイトル 開催日時 開催場所 内 容 備 考
リニューアルの舞台裏 -新しい展示の試み-  1月28日(土) 第1回
2月25日(土) 第2回
3月25日(土) 第3回

13:30~16:00 
申込締切 各回、定員になり次第 受付終了
琵琶湖博物館
セミナー室 
2016年7月14日にC展示室・水族展示がリニューアルオープン。リニューアルに関わる博物館の研究成果を専門分野の第一線で活躍される研究者とともに、わかりやすくご紹介します。また、研究成果を伝える展示の工夫についてもお話します。   参加無料
高校生以上
定員 各回70名 
<新琵琶湖学セミナー >
【申込方法】

博物館の活動に参加しよう!

琵琶湖博物館は「参加型」の博物館をめざしています。利用者が自主的・主体的に博物館活動に積極的に参加し、それによって博物館も利用者も共に成長するような活動を進めるための制度を作って運用しています。

はしかけ制度
「はしかけ」制度とは、私たちの活動に理解を示し、共に琵琶湖博物館を作っていこうという意志を持った方のための登録制度です。

フィールドレポーター
滋賀県内の自然やくらしについて、身の回りで調査をして、定期的に博物館に報告をしていただくという「地域学芸員」のような制度です。